いつか絶対本気出す

知識、経験、すべて共有!

【転職すべき?】パーソナルトレーナー:その後のキャリアを考える

パーソナルトレーナー セカンドキャリア

 

わたしが会社辞めた途端、世の中のパーソナルトレーナー達がメディアへの露出を増やし有名になったことから、前々職の上司から、「お前が業界の足引っ張ってたんやな(笑)」って言われ、地味に傷ついてるゆういちろうです。

 

スポーツクラブ社員時代に数々のパーソナルトレーナーと接して来ましたが、最近転職の仕方や、就職のアドバイスを求められるのでこの記事を書きます。

 

 

 

 

パーソナルトレーナー:3つのタイプ

 

  • 上昇志向の高い経営者型(10%)
  • 手取り50万円くらいで満足プレイヤー型(85%)
  • トレーナーユーチューバー型(5%)

 

f:id:Myuichirou:20190609201306j:plain

Pexelsより

こんな感じですね。

  • 上昇志向の高い経営者タイプは、プレイヤーとして優れていて、地頭が良く、人を育て派遣ちゃん会社とか作ってるタイプですね。あとはアパレルやら、プロテインをメーカーと一緒に作ってるような人です。

  

  • 手取り50万円くらいで満足型さんは、あんまり先のこと考えてない人ですよね。手取り50万だと、月の月の売り上げ70万円くらいの人なので、都心で頑張れば意外と誰でも達成出来るレベルです。手取り50万円くらいだとサラリーマンの手取りとしたら結構いい方ですからそこで安心しちゃいますよね。東京23区外のトレーナーであれば、月50万円以上の稼ぎをしてればいい方ですね。その代わり、調布とか三鷹とかある程度いいところ(所得の高い人がいるところ)のでないと厳しいですね。

 

  • トレーナーユーチューバーはそんなに成功者いないですよね。フィジークなどの大会で良い成績を挙げ説得力ある説明をYOUTUBEに載せる感じですよね。そこで広告収入を稼ぐわけです。が、稼いでいるユーチューバーの努力は並大抵でなく、動画のネタ作り、動画編集能力&その時間確保、継続力全て尊敬ものですよね。チャンネル登録者数10万人で月収100万円が相場と言われてますけど、10万人の視聴者を登録させるのに、平均500本〜1000本の動画を制作しなければいけません。普通に考えて無理ゲーです。

 

※関連記事はこちら

 

www.recommend-to-muscle.com 

www.recommend-to-muscle.com

www.recommend-to-muscle.com

 

パーソナルトレーナーなんて誰でもなれる件

 

パーソナルトレーナーになるのって、クッソ難しいと思ってました??もしそう思ってらっしゃる方がいるならば残念で仕方ありません。結果から言うに、コミ症じゃなければ誰でもなれます。パーソナルトレーナーになるには3通りあって、

 

  1. 専門学校を出てめっちゃ勉強
  2. 独学で勉強
  3. スポーツクラブでバイトしてその後資格を取る

 

それぞれメリットデメリットがあり詳しくはこちらの記事を読んでください。

 

www.recommend-to-muscle.com

 

簡単に説明すると、

専門学校

知識と接遇は身につきますが、学費が高いし、卒業までに2かかる。

 

独学

費用はかからないものの、勉強内容や、方針がわけわからず挫折するリスクがあり、さらに接遇は身につかない。>独学は一ミリもおススメしません

 

スポーツクラブでアルバイト

時給をもらいながら接遇マナー、トレーニング知識、先輩トレーナーから勉強方針を学べる、これらのメリットから、やる気があれば半年でパーソナルトレーナーになれます。けれども、田舎だとベンチプレスの補助すらしたことないクソトレーナーとか、地方の所得でパーソナルトレーニング受けれる程余裕のある方は少なかったりするので微妙です。

 

わたしが卒業した高校の入試問題は分数のかけ算や割り算しかでず、全入制のような難易度でしたが、パーソナルトレーナーっていうのは、そんなレベルでなれます。つまり誰でもなれちゃうからライバルがめちゃくちゃ多い業界なわけです。

 

パーソナルトレーナーとしてだけだと将来食えなくなる

f:id:Myuichirou:20190714202844p:plain

Pexelsより

 パーソナルトレーナーって所詮はホスト

パーソナルトレーナーっていう職業は所詮はホストです。(もしくはキャバ嬢です。)

若さや、ノリ、リップサービス、多少の筋トレ知識あれば正直誰でも出来てしまう仕事なんですよね。結局は左右差無くすようにストレッチをかけて、BIG3の他、補助種目をしているだけなわけ。

 

  • ホストに依存する客

ホストに依存するお客さんがいれば収入は保たれます。ですが、Aトレーナーが風邪で休んでる時に新人のBトレーナーが話しかけてお客さんを取るってことはざらにありますよね?現場では。(Bは間違いなく嫌われますが)

 

またはお客さんの経済的事情や引っ越しなどが発生した場合、お客さんがいなくなるわけなので収入が安定してくれません。

 

  • 本人の質と飽き

パーソナルトレーナー本人の質が落ちたり飽きられてもお客さんは離れます。Aトレーナーの身だしなみが終わってたり、息が臭かったり、老けたり、接客に飽きられたりと客離れする理由は挙げたらキリがありません。また、2030代で見た目もソコソコいけているトレーナーでも50歳になった時にその容姿と筋肉量を保てるか?体力を保てるかは微妙です。

 

 収入を多方面に伸ばす方法考えよう

  前述したとおり、若い人がおっさんおばさんパーソナルトレーナーからトレーニングなんて受けたくないわけです。一部プライドの高いおじさんとかは、若造に教わりたくない!とかほざいてらっしゃる人もいるかもしれませんが、そんな人少ないわけですね。また、自分の身体に何か起きた瞬間、収入がなくなるわけですから、収入は多方面から得ないといけないわけですよね。 

  • SEの知り合い作ってアプリ開発
  • ダイエット記事とか書きまくってアフィリ収入
  • ユーチューバーと組んだり、インスタで稼ぐ
  • トレーナーマッチングサイトを企画して掲載料

 この辺は本気でやってる人見た事ないので、マッチングとかは東京圏限定で本気出してやってみるのもありだと思います。

 

と言ったように、体が動かなくなっても収入が入るために頭を使いまくりましょう。これは一般のサラリーマンでも共通して言える事ですね。健康運動指導士や、NSCAとかパパッと資格が取れる割に「健康運動指導士監修」や「NSCA公認トレーナー監修」と言ったように結構名前は使えます。

 

一生をパーソナルトレーナーとして終えるなら

独立して箱(ジム)をもつ

f:id:Myuichirou:20190609201150j:plain

Pexelsより

箱(ハコ)とは、自分のジムの事ですね。個人経営のジムなんてマンションの一室にパワーラックあればできちゃうので言う事なしですね。大手スポーツクラブに入ったり、派遣型のパーソナルトレーナー会社に行けばアホみたいにマージン取られるのでセッションフィーは全額貰いたいのが本音。

自分でマンション借りて付いてるお客さんをそのまま引っ張ってくれば全額入るので言うことなしですよね。固定費(家賃やら水光熱費など)が増え、そんなに甘くはないですけど。商売繁盛しだしたら、下っ端トレーナーにセッションさせておけばいいわけです。

 

勝てない道で戦わない

ガリガリが筋肉増強を売りにする。

デブマッチョがボディメイクとか無理ゲーですね。

 

大手で社員やってた時にフリーのパーソナルトレーナーとして入ってきたAさんは、日本で五本の指に入るパワーリフター。ベンチプレスをアップで190kg10発挙げる人がいたのですが、見事に豆タンク体型。

 

こんな感じ。

f:id:Myuichirou:20190714195607p:plain

ドラゴンボールより



この体型で、筋力アップ、挙上重量向上を目的とした人をターゲットに顧客の獲得に勤しむのはいいと思うんです。しかしこの豆タンクトレーナーは筋力アップや、挙上重量向上のお客さんがほとんどいないと気づくや否や、

 

「ダイエット、ボディメイクもできます!」

 

と売り出しに来たんです。

 

もちろんわたしもプロなので豆タンクトレーナーがダイエットやボディメイクに対する知識やその知識の応用が出来るのは知ってますが、お客様に豆タンクが近づいて、痩せるだあーだこーだ説教受けても信憑性が低いです。逆にベストボディやフィジー選手であればいい体だし、パリパリに仕上げてあるし、痩せる食事メニューを説明されても信頼感ありますよね?

 

そのようなすごい人たちは、選手でなくても結構たくさんいるわけですから身の丈にあった客層を攻略するべきです。

 

ガリガリなら、肩こり腰痛などのお客さんを取りに行く「機能改善」

 

豆タンク体型ならパワー系(もしくは痩せましょう)

フィジーカー体型ならボディメイク

 

などなどですね。

もともとパワー系(ベンチ200kg挙げたい!)とかそーゆこと目指してる人はほとんどいないので、そのようなターゲットは高校生・大学生とか、子供な大人しかおらずそのような人たちは大体パーソナルトレーニング料払えない人が多いので、おすすめしませんね。

 

起業家精神がない人へ残された道 

いつまでに見切りをつけるか?

みんながみんな起業家精神あったり、上昇志向が強かったりはしないわけで。そうすると企業や団体に所属したくなります。わたしもそう。そうゆう人は個人事業主としてではなく、法人化して会社立ち上げたりとか、トレーナー集めて派遣やったりとか既にしてるわけです。

 

わたしとしては、2526くらいで見切りつけたほうがいいのでは??とおもいますね。

 

理由としては、2つ

  • 歳いってると採用されない
  • ずっとフリーターやってても採用されない

 

この2点ですね。

最近は高齢社会で売り手市場感すごいですけどやっぱりずっとフリーターは倦厭(けんえん:嫌がられる)されるし、歳いってるとこいつ馴染めるのかな?と心配のタネになるわけです。同じ転職でも

 

Aさん:

ずっと個人事業主でパーソナルやってました!挨拶は最高です!肩こり腰痛改善できます!

 

Bさん:

前職はプログラマー兼営業してまして、デザインもできます。部下は3人おりました。簡単であれば、PHPJavaなんかもいじれます。

 

の方が、即戦力感ありませんか?

 

プログラミングできれば?今外注してる広告制作とか、〜お願いできる?と期待膨らみますよね。

 

 

20後半超えるとやっぱり転職はきつい!これは実体験です。

 

f:id:Myuichirou:20190519001325p:plain

Pexelsより

わたしは大手のスポーツクラブクラブに就職し29歳で転職した人間です。最初の4年間はさまざまな店舗へ配属され、その後本社で3年間ダイエット商品の営業をしてました。つまり3年の営業経験があっても面接官からすれば、営業3年、残りの4年は要するに接客業でしょ?そんなのファミレス店員と変わらんじゃん。と、思われてしまうわけです。

 

 

 

 

パーソナルトレーナーへのオススメキャリア

 

プログラミングスキルの有用性

 

ほかの業界だと、「○○大学以上の有名大学出身者でないと採用しない」とか「○○業界で○年勤務の条件が必須」など就職や転職が厳しいのです。特に大手不動産や金融関係は露骨に学歴主義が色濃く残ります。

しかしシステムエンジニアは未経験(正直二―ト)からでもなれます。

私の友人もSEですが、

  • 本屋定員をしていた
  • 輸入雑貨販売で生計を立てていた
  • 看護師
  • 飲食店スタッフ
  • 美容師
  • 俳優を目指しながらアルバイトをしていた

などと様々な経歴の持ち主がSEとして活躍しています。また中には大学を中退してしばらくニートをしていたけど、ITスキルを少し付けて就職したらすぐに内定が決まった、という友人もいます。

学歴に関していっても一番上は東大から、一番下は高校中退、文系理系も両方いると本当に様々な人たちがいるのがIT業界です。

 

「でもいきなり入社してもプログラミングもなにもできない!!」と考えているかもしれません。

その心配は不要です。

入社すればきちんと研修期間があり、そこでみっちりプログラムや機械のこと、論理的な考え方を勉強させてくれます。

 

なぜSE(プログラミング)をオススメするのか??

f:id:Myuichirou:20190609192851j:plain

Pexelsより

IT業界は人手不足と言われています。

理由も様々で、

  • 学校の勉強で習う機会がすくないのでITに関しての知識がなく関心が低いこと
  • IT業界はブラックと風潮していること
  • 技術の進歩スピード速いのに対して現存している人材の量が足りないこと

が挙げられます。

 

そのためブラックな会社はまだしも比較的ホワイトな優良企業ですら人手が足りないという事態に陥っています。

 

人気の業種の場合は、職務経歴や資格を持っている人、学歴などが考慮されてしまいます、が人手不足の企業はそうは言っていられません。

 

人材確保ができずにどんどんと様々な法人が倒産していっていますしね。

高齢社会、少子化社会が止まらない限り、この売り手市場は止まらないですね。働き手がいなさすぎて外国人労働者を確保しようとしているくらいですし。

経済産業省の報告IT人材の最新動向と将来設計に関する調査結果によると、システムエンジニアなどのIT人材は、2020年には36.9万人、2030年には78.9万人のIT人材が不足すると報告されています。

つまり、社会のIT化に合わせて優秀なエンジニア・プログラマーを確保したい企業が増え、IT人材の価値は高まっていくわけです。

 

他にも手に職といえば、自動車整備士などもいますが、やっぱり業界的に金にならない。その理由は2点あります。

 

自動車整備士では稼げない理由

 

理由その1

首都圏じゃ自動車は「買う時代から借りる時代」になってるので、車需要は非常に少ない。そのため、車検や点検の時に活躍する自動車整備士も活躍の場が自然と少なくなるわけです。

 

理由その2

作業スピードに大きな差がない。車はエンジンであれば大体作りは一緒だし、コストを削減するためにシンプル化していってます。なので作業する人間にとってベテランでも新人でもそんなに作業する時間は変わりません。そのため、利益率を考えるとベテランでも新人でも給料の安い方を採用した方が企業的には美味しいわけです。(この辺の話は長くなるので別の機会で)

 

 

パーソナルトレーナよ、SEになれ!

f:id:Myuichirou:20181222214305j:plain

Pexelsより



ここまでよその業界でも当てはまる可能性があるお話なのですが、さらにIT業界やシステムエンジニアが魅力的なのはあなたの技術や知識、資格がほかでも生かせるという点です。

 

IT以外の業種に入社したら、その会社では通用した業務が転職した瞬間使えなかった、つまりはその会社でのみしか価値がない知識や経験というのがあることがありますが、IT業界の場合は過去の業務知識や経験はキャリアが次に活かせることが多いです。

 

例えば、過去の業務の経験があれば、業務経歴としてほかの案件や転職で取ってもらえる可能性を広げることができます。

そうしてさらに良い所謂ホワイトの環境に身を置くことも可能です。

 

実際に今までニート同然の生活をしている人が、IT業界に入って(そこそこ大変だった)下積みで実務経験や技術力を培って、誰もが名前を知っているホワイト企業でほぼ定時帰りで福利厚生も良い好待遇の環境に身を置いてるパターンをいくつも見ました。

 

またエンジニアとして培った経験や技術力は、フリーランスエンジニアとして活躍するキャリアに繋げたり、自分でIT企業を起業することも可能です。(IT企業はほかの事業に比べて明らかにリスクが低いです)

 

このようなキャリア形成につなげることができるのがシステムエンジニアの強みであると感じます。

 

では「IT系の会社でシステムエンジニアになればなんでもいいのか?」というのは少し違います。

 また、パーソナルトレーナーやスポーツクラブ社員時代に身に付けた知識を持ってすれば、フィットネス系のアプリ開発、htmlを駆使したHP開発等売りっぱなしで稼げる仕組みづくりが出来ます。

 

SE(プログラマーに転職する際の注意点)

例えば3次受け以上の案件ばかり扱っている企業は基本的にブラックです。

f:id:Myuichirou:20180710132229j:plain

なぜなら1次受けや2次受けが予算の大半を食いつぶして、あなたが実際に仕事に取り組むときにはかなり安い価格で時間だけがない中で開発を進めなければなりません。

この辺はIT業界ではデスマーチと言われいます。

 

また未経験歓迎といいながら全く教えてくれず、「こんなこともしらんのか」と一蹴してくるような人たちがいる場合もまります。

そのため会社選びはしっかりして欲しいと思います。

具体的な注意点として

  • 随時大量募集をしている会社
  • 未経験募集なのにやたら給料が高い会社
  • 平均年齢が低すぎる会社
  • 募集要項にやたら「熱意」とか「体育会系」がプッシュされている会社
  • 1次受け、2次受けの案件が少ない会社

この辺に注意して会社選びをしてほしいと思います。 

  • 随時大量募集をしている会社
  • 平均年齢が低すぎる

という会社はしょっちゅ人が会社を辞めていて、採用する側も辞めること前提で採用活動を行っているという可能性があります。

また「やたら給料が高い会社」は例えばボーナス込であったり年俸制(みなし残業込み)になっていて無茶な労働を強いるなどのからくりがあるケースも少なくありません。

 

会社選びは慎重になることをオススメ

内定ヤッホーではなく、こういうときこそ冷静に考えることが大切です。

  

ですがIT業界で未経験歓迎でも、空白期間が長ければ就職の難易度はあがります。ではどうするか?簡単です。

 

YouTubeでプログラミングの動画を見る、本屋で初級の本を見てみるなどして、試しにプログラムに触れてみるなど、実際に触ってみましょう。

そうすれば普段我々がスマホやパソコンのアプリケーションがどんな風に分かるかが見えてくるはずです。

 

PT:プログラミングスクールのおススメ

おススメ其の①

プログラミングスクール【Tech Boost】

未来のキャリアをつくる3ヶ月間のプログラミングスクール

 

Tech Boostはエンジニアに特化したキャリアサービスを展開しているBranding Engineerが運営するプログラミングスクールです。 エンジニアに特化したキャリアサービスを展開しているからこそのカリキュラムを実現しています。 また、転職サポート付きでスクール卒業後もキャリアも安心です。 これからプログラミングを学びたい方、エンジニアにキャリアチェンジを考えている方に、 特にオススメのサービスです。

 

<Tech Boostだけの強み>

1.キャリアから逆算されたカリキュラム エンジニアのキャリア支援を行っていたからこそ得られた知見から、 卒業後すぐにエンジニアとして働くことのできるカリキュラム! 基礎学習だけでなく、実戦まで手厚くサポート

2.最先端技術にも学べる 常に新しい技術が要求されるエンジニアのために、 AIやIoT、ブロックチェーンなど今後必要になる最先端技術も学べる!

3.充実した環境 オンラインでの質疑応答、弊社オフィスでの作業スペースの提供、経験豊富なアドバイザーによるキャリア面談など エンジニアになるために必要な環境を完備!

4.就職サポート付き エンジニアの転職マッチングサービス「Tech Stars」やエンジニアの独立支援サービス「Midworks」など エンジニアの人材領域に特化した人材紹介サービスがあるため、 プログラミングスクール卒業後すぐにエンジニアとして就職可能!

 

おススメ其の②

【完全無料IT研修&就活塾 ProEngineer】

やっぱり無料はでかい!

企業からの協賛金で成り立っている会社です。民間企業が出資しSEを育ててくれてます

ただし、30歳まで。。。私は無理です。。。

20代は今すぐ入るしかないですね。気に入らなきゃやめれば良いし(笑)

さて、ここの強みですが、

 

未経験から正社員のITエンジニアとして働きたい方向けの無料カリキュラムです。

30歳までの方であれば、職歴、学歴は一切問いません。

要望にあわせて1~2ヵ月のサーバー/ネットワーク研修期間を経て、就職活動までサポート。

オンライン授業が多い中、当社は対面の授業にこだわっており、 しっかりと理解できるまで親身になって教えています。

また、当社はITエンジニアの就職一筋で10年以上の実績があり、 現在保有求人数は3500件、1人ひとりの受講生にアドバイザーが専任でつき、 マンツーマンで就活をサポートします。

『就職率は96.2%』

ProEngineerの研修&就活支援を利用し有名企業、上場企業にも入った方も多数います。 ・モノ作りやインターネットが好きな人 ・正社員就職をしたいけど上手くいかなかった人 ・手に職をつけて安定的に働きたい人 ・将来的にフリーランスとして働きたい人 ・話すのが苦手なので、営業や接客以外の仕事をしたい人 などに向けたカリキュラムです。

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?パーソナルトレーナーとしてパッとしないな〜。華開かないな〜と感じた方は参考にしてください。

 

パーソナルトレーナーマッチングアプリなんかを制作できて成功したら放っておくだけで金になるわけですからね。

 

ちなみわたし開発考えてます!

 

現場からは以上です。